2011-03-13
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(藍屋 外観)
当日お昼をいただきました、 藍屋 らんや さんです。
渋沢栄一の生家 中の家 なかんち に向かって右隣 (深谷市血洗島247-1) にあります。昼は 11:00am から 2:30pm まで、夜は 5:00pm から 8:00pm の営業。築 100 年以上経っている渋沢栄一の番頭だった人の民家をそのまま利用しています。外観はこの通り鄙びた旧家。
一押しはもちろん煮ぼうとう。それとうな重のセット Yen 1,680 をいただいた。煮ぼうとうは 4 〜 5cm くらいの太さで食べ応えあり。野菜もたくさん入っていて、味も甘くないあっさりとした醤油味。うなぎのほうも甘くない、さっぱり味だった。
煮ぼうとうとうなぎ、小鉢とフルーツまで完食。お腹一杯になるまでいただきました。
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「週末よしもと」を見るために本庄市民文化会館に出かける。
行ってみると駐車場は閑散としていて、いやな予感が。掲示板には中止の案内が出ていて、係りの人から丁寧にチケット払い戻しの案内を受ける。この時期じゃしょうがないか。
昼ごはんにしようと、「庵 菊水」に行ってみるが、第二日曜はお休み。不運は続くもの。
考え直し、この「藍屋」へ。どうせならと、「渋沢栄一生家 中の家」も見学して、買い物へ。おととい帰宅難民となって救出を受けた義兄にお礼のケーキを買い求め、届ける。
確定申告の書類作成を済ませ、ガソリンを入れられるかとスタンドを数軒回ってみるが、どこも売り切れ。これが長期化すると困る人がでてしまうでしょう。
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